わかり易い泳ぎのお決まり

それでは楽しむ現象。これが開始です。
形相を塗り付ける学習をするのなら、水中におけるものを願う基本的なことをやってみましょう。水中ジャンケンも、指が盛りだくさんか割振るのも、勿論効果があると思います。
これが出来たら次は呼吸。水中で息吹を吐きます。口から吐きます。お子さんとかなら、お口はたこくんでう~ってやります。う~っぱ。う~っぱ。って♪
次は鼻から吐きます。口は閉じて鼻から息吹を吐きます。ん~っぱ。ん~っぱ。って♪
ここまできたら次は浮いてみましょう。力を抜いて、何だかんだ~と言う。
浮けたらいつかはけのび。
両手は繰り返します。肘は伸ばします。顎は引きます。おへそを見極める感じで。伸ばしたこぶしは耳の後ろで、インナーにしめると言うか、さらに上に引き延ばす様に伸ばします。
このスタンスが、<泳ぐ>現象の一番の基本です。
きれいなけのびのスタンスが出来るようになったら、バタ足してみましょう。
足首は伸ばします。膝も伸ばします。
ただ、働きは抜きましょう。その状態で腿から乗り物を動かせば、それだけで清々しいぐらい進みますよ♪車売却

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